Windows 8.1 がリリースされたということで、手持ちの Windows RT 搭載機 VivoTab RT TF600T にも 8.1 を適用してみました。
ウィンドウズストアにデカデカとある 8.1 へのアップデートを選択し、後は放置。
1~2時間程でインストールまで終了しました。
インストール後に初期設定を行うと、再び使えるようになります。
パッと見はあまり変わらず。
デスクトップを開くと画面左下にスタートボタンが表示されているので、8.1 になったことがわかります。
それともう一つ、画面右下にバージョン情報とともに「SecureBoot が正しく構成されていません」のメッセージが表示されました。
「なんじゃコリャ」と思いつつ調べてみると、SecureBoot が有効になっていないと表示されるみたい。
で、Web 上の情報を参考に解消しようとしてみましたが…情報として載っているのは全部 Windows 8.1 のものばかり。
Windows RT 8.1 の情報は見当たりません。
どの手順も BIOS の設定画面(UEFI)で設定を変更するものですが、Windows RT 機には UEFI がメニューに表示されません…。
とりあえず不都合はなさそうなので、しばらく放置してみます。
その後、普通に使っていると…画面が急に上下逆になりました。
正確に言うと、VivoTab を開いたとき(キーボードを付けてます)に反転し、そのまま戻らなくなります。
どうやら、画面回転の制御が上手くできなくなっているみたいで、横にすると必ず上下反転状態に設定されてしまいます。
手動で設定しても、設定画面を閉じるとすぐ上下反転した状態に戻ってしまいます…。
画面の自動回転をオフにすると大丈夫そうなので、とりあえずオフに。
Windows RT に戻せば回避できるかと思い、リフレッシュや再インストールしてもダメ。
一度 8.1 にしてしまうと RT には戻せないみたいです。
仕方がないので、当面このまま使うことにします…。
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2013年10月19日土曜日
2013年10月7日月曜日
Windows RT マシン(ソフトウェアレビュー)
オークションで落札した VivoTab RT TF600T(Windows RT 搭載タブレット)のソフトウェア面のレビューです。
今一つ不評な Windows RT ですが、実態はどうなのか体験してみました。
(今回の購入の目的の1つでもあります)
まず、使用できるのはモダン UI のアプリのみ。
デスクトップアプリについて Windows 標準のものとプリインストールされているもののみとなるので、実用的なものは無いに等しいです。
デスクトップは、ほぼ Office と設定変更(システム管理)にしか使いません(使えません)。
パソコン版(x86 版)の Windows さながらの UI を実装しているのに、それがほとんど生かせないというのは勿体ないですね。
かなりリッチな UI なのに…。
ストア経由でもデストクップアプリがインストールできるようになると良いんですけどね…。
次に、モダン UI のアプリについて。
これは正直「結構あるじゃん」という感じです。
数は確かに少な目な気はしますが、一通り揃っている感じはしますね。
ざっと見て、乗り換えなどのナビ系アプリや、カレンダーやタイマー、メモなどのユーティリティ系などは、種類もそれなりにあります。
ただ、どれも単機能な感じは否めません。
どれもアプリとして「若い」感じがします。
おそらく、ストア用に新たに開発したものが多いからだと思いますが、他のプラットフォームでの定番アプリが(同程度の機能性を持ったまま)移植されたりすると、また変わってくると思います。
また、モダン UI のアプリのおもしろいところは、Windows 8 版(x86 版)のアプリとそっくり(というか同じ?)だということですね。
多分、ソースなどを共通して使用できるからだと思いますが、同じ感覚で操作できるのは結構すごいことかと思います。
(全てのアプリがそうとは限らないかもしれませんが)
なお、Windows 8 版と同じであるがために、LINE については「パソコン版」として扱われます。
(ログインすると、パソコン側がログアウトされ、携帯端末側はログインが維持されます)
動作については結構軽快かと思います。
ストレージが遅いせいか、アプリの立ち上げなどにはひと間隔ある感じですが、ストレスを感じる程ではないですね。
ちなみに、Flash 系のゲームを動かしてみたところ、同じ CPU を搭載した Nexus 7 よりもかなり快適に動きました。
OS としての性能は、Windows RT も悪くないのかもしれません。
そして、デスクトップアプリについて。
メモ帳や電卓などの Windows 標準のアプリについては、基本的に同じです。
なので、実質 Microsoft Office のみが対象となります。
Office の起動については、「まぁこんなもんか」という感じ。
パソコン版の Office と比較すると「HDD 搭載機よりは速く、SSD 搭載機にま負ける」という感じではないかと思います。
起動後の動作については特に違和感はありません。
(Excel 2013 の「ぬるっ」としたカーソルの動きには、違和感を感じますが…)
ファイルの保存先として SkyDrive を指定できるのは、なかなか便利ですね。
Wi-Fi 環境ならローカルに保存するのと変わらない感覚で使用できます。
それでいて、後でパソコンやタブレットからすぐに見ることができるというのは、なかなか便利です。
結論として…。
やはり、中途半端な感はいなめません。
(TF600T というより、Windows RT として)
あれだけのデスクトップを持ちながら、全くと言って良いほど生かせていないのは、かなり勿体ないでしょう。
あの程度なら、モダン UI だけに絞ってしまっても良かったんじゃないかと思いますが…。
今後、デスクトップでも使用できるアプリが出てくればまた変わってくると思いますが、出てこないようだと立ち消える可能性は高い気がします。
逆に、デスクトップを生かすことができれば、他のタブレットに十分対抗できる気がしますね。
「Windows パソコンのように使えるタブレット」として、一定の評価は得られる気がします。
今一つ不評な Windows RT ですが、実態はどうなのか体験してみました。
(今回の購入の目的の1つでもあります)
まず、使用できるのはモダン UI のアプリのみ。
デスクトップアプリについて Windows 標準のものとプリインストールされているもののみとなるので、実用的なものは無いに等しいです。
デスクトップは、ほぼ Office と設定変更(システム管理)にしか使いません(使えません)。
パソコン版(x86 版)の Windows さながらの UI を実装しているのに、それがほとんど生かせないというのは勿体ないですね。
かなりリッチな UI なのに…。
ストア経由でもデストクップアプリがインストールできるようになると良いんですけどね…。
次に、モダン UI のアプリについて。
これは正直「結構あるじゃん」という感じです。
数は確かに少な目な気はしますが、一通り揃っている感じはしますね。
ざっと見て、乗り換えなどのナビ系アプリや、カレンダーやタイマー、メモなどのユーティリティ系などは、種類もそれなりにあります。
ただ、どれも単機能な感じは否めません。
どれもアプリとして「若い」感じがします。
おそらく、ストア用に新たに開発したものが多いからだと思いますが、他のプラットフォームでの定番アプリが(同程度の機能性を持ったまま)移植されたりすると、また変わってくると思います。
また、モダン UI のアプリのおもしろいところは、Windows 8 版(x86 版)のアプリとそっくり(というか同じ?)だということですね。
多分、ソースなどを共通して使用できるからだと思いますが、同じ感覚で操作できるのは結構すごいことかと思います。
(全てのアプリがそうとは限らないかもしれませんが)
なお、Windows 8 版と同じであるがために、LINE については「パソコン版」として扱われます。
(ログインすると、パソコン側がログアウトされ、携帯端末側はログインが維持されます)
動作については結構軽快かと思います。
ストレージが遅いせいか、アプリの立ち上げなどにはひと間隔ある感じですが、ストレスを感じる程ではないですね。
ちなみに、Flash 系のゲームを動かしてみたところ、同じ CPU を搭載した Nexus 7 よりもかなり快適に動きました。
OS としての性能は、Windows RT も悪くないのかもしれません。
そして、デスクトップアプリについて。
メモ帳や電卓などの Windows 標準のアプリについては、基本的に同じです。
なので、実質 Microsoft Office のみが対象となります。
Office の起動については、「まぁこんなもんか」という感じ。
パソコン版の Office と比較すると「HDD 搭載機よりは速く、SSD 搭載機にま負ける」という感じではないかと思います。
起動後の動作については特に違和感はありません。
(Excel 2013 の「ぬるっ」としたカーソルの動きには、違和感を感じますが…)
ファイルの保存先として SkyDrive を指定できるのは、なかなか便利ですね。
Wi-Fi 環境ならローカルに保存するのと変わらない感覚で使用できます。
それでいて、後でパソコンやタブレットからすぐに見ることができるというのは、なかなか便利です。
結論として…。
やはり、中途半端な感はいなめません。
(TF600T というより、Windows RT として)
あれだけのデスクトップを持ちながら、全くと言って良いほど生かせていないのは、かなり勿体ないでしょう。
あの程度なら、モダン UI だけに絞ってしまっても良かったんじゃないかと思いますが…。
今後、デスクトップでも使用できるアプリが出てくればまた変わってくると思いますが、出てこないようだと立ち消える可能性は高い気がします。
逆に、デスクトップを生かすことができれば、他のタブレットに十分対抗できる気がしますね。
「Windows パソコンのように使えるタブレット」として、一定の評価は得られる気がします。
2013年9月12日木曜日
Windows RT マシン(ハードウェアレビュー)
オークションで Windows RT マシンを落札してしまいました。
ASUS の VivoTab RT TF600T です。
Mobile Dock(専用キーボード兼補助バッテリー)付きで 2.5 万円。
キーボードセットの場合ソフマップの中古だと 4 万円強、価格.com のオークション最安値で 3.5 万円なので、かなり安く済んだと思います。
(落札したのはキーボードセットではなく、それぞれ単品でしたが、内容としては変わりないと思います)
Microsoft Office を持っていないので(PC では OpenOffice.org を使用)、Microsoft Office を買うと考えれば高くないかなぁと思って買いました。
また、評判の悪い Winodws RT を使ってみたいというのもありました(笑)。
届いた商品は、とても綺麗なものでした。
付属品は一通り揃っているようでしたし、使い込んだ感じも特にありませんでした。
(出品者に感謝)
さて、まずは本体側ですが…。
大きさはは思っていたより小さかったです。
何となく、10 インチというと「大きい」という印象があったのですが、実際に手にしてみるとそうでもないですね。
(薄いというのもあると思います。現在使っている Nexus 7 2012 よりも薄いですから)
重量も思っていたほどは無く、大袈裟に言うと 7 インチサイズのタブレットとあまり変わらない気がします。
筐体は金属製で強度がありそうです。
本体中央下端(横向きにした場合)に Windows のロゴがあり、ここがタッチキーになっています。
片手で持つ時は誤って押してしまうことが何度かありました。
本体下面には Mobile Dock ドックとの接続コネクタが2つあり、ポカッと穴が開いています。
ここは若干気になりますね。
電源コネクタは特殊形状で、ドックとの接続コネクタの片方の中に埋め込まれています。
充電には付属の専用電源ケーブル(片方が USB B コネクタ)を使うため、ケーブルが破損したときは困りそうです。
また、本体側には USB ポートがなく、電源コネクタに専用の USB アダプタを使うことで使用できるようになります。
(つまり、充電中は USB が使えません)
本体メモリは 16 GB しかありませんが、micro SD カードスロットがついているので容量に困ることはないでしょう。
(ちなみに、SDXC 対応で 64 GB までサポートされているようです)
画面は思っていたよりも綺麗で、輝度も十分でした。
赤が強いというレビューもありましたが、色に疎い私には全くわかりませんでした。
次に Mobile Dock。
VivoTab RT TF600T 専用のバッテリー内蔵キーボードで、受け皿状のヒンジパーツに本体を差し込んで繋げる感じです。
バッテリーを内蔵しているだけあってかなり重く、本体と合わせると 1 kg を越えます。
Mobile Dock をつけてもかなり薄いため(18.7 mm)、この状態だとかなり重たく感じますね。
ただこの重さゆえ、本体側(液晶画面側)が重たくてコテンと倒れるといようなことはありません。
(かなりドッシリしています)
また、重たい本体を支える必要があるだけあってヒンジ部分はかなり固く、本体が差さっていない状態で動かすには結構な力が必要です。
見た目として、一般的なクラムシェル型のノートパソコンと同じ感じですが、ヒンジ部分が出っ張っていて、ここがちょっと不恰好です。
構造上仕方がないと思いますが、全体的にスリムなだけに残念な感じですね。
加えて、90 度以上画面を開くとヒンジ部分が床に当たり、開けば開くほどチルトする感じになります。
ここはヒンジ部分の出っ張りを上手く利用した感じでしょう。
他のレビューにもあったように、本体との接続部分はかなりガタつきます。
ただ、接続自体はしっかりしているようですので、簡単に外れることはないでしょう。
(脱着は本体横にあるスライドスイッチで行います)
Mobile Dock を付けると、キーボードとタッチパッドが付いて、バッテリー駆動時間が増える他、USB 2.0 ポートが増えます。
電源コネクタは他にあるので、本体付属のアダプタを使えば 2 ポートになります。
キーボードはアイソレーション型で、キータッチやキーピッチも悪くないと思います。
ただ、縦方向が短いため、数字キーを打つときにファンクションキーを打ってしまうことが結構ありました。
慣れの問題だと思いますが、注意が必要です。
タッチパッドについては、操作感自体は悪くないものの、Windows マシンにあるような「端を撫でるとスクロールする」という機能がなく、ちょっと不便な感じです。
(ここは、ソフトウェア(デバイスドライバ)の問題かと思いますが)
他のレビューにあったような、「親指がタッチバッドに触れて誤動作する」といった使いにくさは感じませんでした。
(またそんなにハードにタイプしていませんけど)
Windows ノートなどにあるような[Fn]キーもあり、機能も大体同じ感じです。
タッチパッドを無効にするキーもあり、それを押すとキーの上の LED が点灯するなど、作りとしては結構凝っています。
バッテリーについては、やはりかなり持ちそうです。
3~4 時間程バッテリー駆動でいろいろといじりましたが、バッテリーは 70 % くらい残っていました。
(最初はほぼ 100 % でした)
この3倍くらいは動きそうですから、少なくとも 10 時間くらいは持ちそうです。
(公称では 16 時間です)
ハード面はとりあえずこんな感じ。
続けて、ソフト面の感想を書きたいと思います。
ASUS の VivoTab RT TF600T です。
Mobile Dock(専用キーボード兼補助バッテリー)付きで 2.5 万円。
キーボードセットの場合ソフマップの中古だと 4 万円強、価格.com のオークション最安値で 3.5 万円なので、かなり安く済んだと思います。
(落札したのはキーボードセットではなく、それぞれ単品でしたが、内容としては変わりないと思います)
Microsoft Office を持っていないので(PC では OpenOffice.org を使用)、Microsoft Office を買うと考えれば高くないかなぁと思って買いました。
また、評判の悪い Winodws RT を使ってみたいというのもありました(笑)。
届いた商品は、とても綺麗なものでした。
付属品は一通り揃っているようでしたし、使い込んだ感じも特にありませんでした。
(出品者に感謝)
さて、まずは本体側ですが…。
大きさはは思っていたより小さかったです。
何となく、10 インチというと「大きい」という印象があったのですが、実際に手にしてみるとそうでもないですね。
(薄いというのもあると思います。現在使っている Nexus 7 2012 よりも薄いですから)
重量も思っていたほどは無く、大袈裟に言うと 7 インチサイズのタブレットとあまり変わらない気がします。
筐体は金属製で強度がありそうです。
本体中央下端(横向きにした場合)に Windows のロゴがあり、ここがタッチキーになっています。
片手で持つ時は誤って押してしまうことが何度かありました。
本体下面には Mobile Dock ドックとの接続コネクタが2つあり、ポカッと穴が開いています。
ここは若干気になりますね。
電源コネクタは特殊形状で、ドックとの接続コネクタの片方の中に埋め込まれています。
充電には付属の専用電源ケーブル(片方が USB B コネクタ)を使うため、ケーブルが破損したときは困りそうです。
また、本体側には USB ポートがなく、電源コネクタに専用の USB アダプタを使うことで使用できるようになります。
(つまり、充電中は USB が使えません)
本体メモリは 16 GB しかありませんが、micro SD カードスロットがついているので容量に困ることはないでしょう。
(ちなみに、SDXC 対応で 64 GB までサポートされているようです)
画面は思っていたよりも綺麗で、輝度も十分でした。
赤が強いというレビューもありましたが、色に疎い私には全くわかりませんでした。
次に Mobile Dock。
VivoTab RT TF600T 専用のバッテリー内蔵キーボードで、受け皿状のヒンジパーツに本体を差し込んで繋げる感じです。
バッテリーを内蔵しているだけあってかなり重く、本体と合わせると 1 kg を越えます。
Mobile Dock をつけてもかなり薄いため(18.7 mm)、この状態だとかなり重たく感じますね。
ただこの重さゆえ、本体側(液晶画面側)が重たくてコテンと倒れるといようなことはありません。
(かなりドッシリしています)
また、重たい本体を支える必要があるだけあってヒンジ部分はかなり固く、本体が差さっていない状態で動かすには結構な力が必要です。
見た目として、一般的なクラムシェル型のノートパソコンと同じ感じですが、ヒンジ部分が出っ張っていて、ここがちょっと不恰好です。
構造上仕方がないと思いますが、全体的にスリムなだけに残念な感じですね。
加えて、90 度以上画面を開くとヒンジ部分が床に当たり、開けば開くほどチルトする感じになります。
ここはヒンジ部分の出っ張りを上手く利用した感じでしょう。
他のレビューにもあったように、本体との接続部分はかなりガタつきます。
ただ、接続自体はしっかりしているようですので、簡単に外れることはないでしょう。
(脱着は本体横にあるスライドスイッチで行います)
Mobile Dock を付けると、キーボードとタッチパッドが付いて、バッテリー駆動時間が増える他、USB 2.0 ポートが増えます。
電源コネクタは他にあるので、本体付属のアダプタを使えば 2 ポートになります。
キーボードはアイソレーション型で、キータッチやキーピッチも悪くないと思います。
ただ、縦方向が短いため、数字キーを打つときにファンクションキーを打ってしまうことが結構ありました。
慣れの問題だと思いますが、注意が必要です。
タッチパッドについては、操作感自体は悪くないものの、Windows マシンにあるような「端を撫でるとスクロールする」という機能がなく、ちょっと不便な感じです。
(ここは、ソフトウェア(デバイスドライバ)の問題かと思いますが)
他のレビューにあったような、「親指がタッチバッドに触れて誤動作する」といった使いにくさは感じませんでした。
(またそんなにハードにタイプしていませんけど)
Windows ノートなどにあるような[Fn]キーもあり、機能も大体同じ感じです。
タッチパッドを無効にするキーもあり、それを押すとキーの上の LED が点灯するなど、作りとしては結構凝っています。
バッテリーについては、やはりかなり持ちそうです。
3~4 時間程バッテリー駆動でいろいろといじりましたが、バッテリーは 70 % くらい残っていました。
(最初はほぼ 100 % でした)
この3倍くらいは動きそうですから、少なくとも 10 時間くらいは持ちそうです。
(公称では 16 時間です)
ハード面はとりあえずこんな感じ。
続けて、ソフト面の感想を書きたいと思います。
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